女性にモテる方法とはいったいなんなのか?
あなたが女性にモテたいなら、この先に女性にモテる秘訣が隠されています。
あなたはその謎を暴くことができるだろうか?
僕のこれまでの話をすこしばかり聞いてください。
僕は中学生のころから目が悪くて、まるで漫画にかいたような
牛乳瓶の底のようにぶ厚いレンズのメガネをずっとかけてました。
とゆうより、それはいまでもかわらないんですけど。
それで、あだ名も『メガネ、メガネ』ってずっと呼ばれていました。
そのせいか、内向的な性格になってしまい、人ともうまく話せませんでした。
だから、たまに合コンに呼ばれても、女の子と話すことができないし、
どうやってその先の展開にもっていっていいのかわかりませんでした。
そんな僕を尻目に友人たちは、
かわいい女の子とアドレスや電話番号の交換。
勇気をだして女の子に話かけても、
あきらかに他の男と話してるときとなんか違うんです。
ほかの男と話してるときは、楽しそうなのに。
僕と話してるときは笑わない、つまらなそうなんです。
すごくさみしい気持ちになりました。
女性に相手にされない精神的苦痛。
味わった人にしかわかりません。この行き場のない気持ち。
もう、すぐにでもその場から帰りたかった。
でも、みんなは盛り上がってるようだから、
その場が変な空気になるのが怖くて言い出せないんです、
『帰る』って・・・
モテないことが、こんなにツライとは思いませんでした。
そんな僕を見かねて、友人がある日、本をプレゼントして
くれました。
ひとつは『原因と結果の法則』とゆう自己啓発系の
本でした。
落ち込んでいた僕を気遣ってくれたのだと思います。
そして、もうひとつが『女性にモテるナンパ術の極意』とゆう本でした。
友人に後日聞いたら、
(女性のことをすこしでもわかるようになれば彼女もできるかもしれない。)
と思って渡した、と言ってました。
そのふたつを読んで、モチベーションの俄然あがった僕は、やる気になりました。
友人の優しさに報いるためにも、はやく彼女をつくらなければ!!
そう心にきめたのでした。
かくして、僕はその日から来る日も来る日も、そのナンパ本に書かれていることを
確認するかのように、街にでかけ声をかけていきました。
300人はふられたでしょうか。
僕の顔をみることもなく、通り過ぎる女性の背中を何百人も眺めてきました。
そして、すこしずつ運命の歯車は、動いていきました・・・
20人に7人は、話を聞いてくれるようになりました。
しばらくすると、
20人に5人は、電話やアドレスをおしえてくれました。
また、しばらくすると、
20人に2人は、つぎに会うことができました。
そして、さらにしばらくすると、
20人にひとり、とうとう彼女になってくれました。
喜びもひとしおです!やったーっ!!
ですが、これで終わりませんでした(汗)
6ヶ月もたつころ、
5人の彼女ができました。
そして・・・
ここから先は口にだすのも抵抗があるほど、非常識な世界に
なっていきました。
モテない男の反動、です。
そうして、彼女をつくれるようになったときに
僕はふと思ったんです。
あの日、友人がくれたナンパの本、なるほどと思えたこともあったし、
役にたたないこともたくさん書いてあった。
あの日の僕が友人とその本から救われたように、僕もおなじ悩みをもつ
人を救えるんじゃないだろうか。
いまの僕なら、実践した失敗の山のなかでみつけた本当に効果のある
ノウハウを教えることもできる!
そうだ!あの日の僕のように、あの恋愛の教科書、手引き書とゆうべき
情報を多くの人に教えてあげよう!
これがこの商品を生み出すきっかけでした。
だからね、わかってほしいんです。
モテないでも大丈夫だって。
僕もおなじだったんですから。
ほんのちょっとの勇気と努力と決断。
もう、ほんとにそれだけです。
あなたの恋を、幸せを僕はほんとうに応援します。
僕が女性にモテるためにやってきたことのいくつかを
これからお話します。
状況やシチュエーションは違っていたとしても
どれも出会いの生み方、恋愛心理の扱いかたは同じなんです。
ですので、その状況に興味がでなくても注意深く読みすすめていってください。
きっと劇的にあなたの状況をかえる
『女性にモテまくる方法』をあなたは手にすることになります。